ベトナムの嫁とサイゴンで暮らしています。 2008年1月16日に無事 「女の子」を出産しました。 名前は「ショコラちゃん」です。
  • 2008/06
  • 2008-07 :
  • 1
  • 2
  • 3
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
  • 8
  • 9
  • 10
  • 11
  • 12
  • 13
  • 14
  • 15
  • 16
  • 17
  • 18
  • 19
  • 20
  • 21
  • 22
  • 23
  • 24
  • 25
  • 26
  • 27
  • 28
  • 29
  • 30
  • 31
  • 2008/08

外人用BAR SAIGON
2008年05月18日(日) 00:13



ブログって書いていないと

だんだん面倒くさくなってきてしまうんですよね。

ってことで時間はあったのですが

久しぶりの更新です。




サイゴンの外人さん(ファラン)が現れるバー

について書いてみますね。

いかがわしい所というのはファングーラオ周辺が多いですが、

たいていのバーは普通に営業しています。

娼婦などいなくても顧客をつかんでいます。

音楽はさまざまですが、

高級なところはライブバンドがいます。

リクエストも可能です。

その場合は少しのチップかなぁ。

お客はやっぱりビールがメインです。

男が群れている光景が多いですが、

中には女性もいます。

そこでナンパは可能かもしれません。

ベトナム女性ですか?

従業員は英語が堪能なので、そっち方面で。





おそらくバーの経営者は外人だと思われます。

儲かるの?

ハイネケン・ビールでも3$くらいかなぁ。

仕入れは1$以下だから。

まぁ、家賃高いベトナムなので趣味でしょうか。

オーナーだったら、他にも掛け持ちしているでしょうしね。


話は変わりますが、

今日ランチで近所の歩いていけるタイ料理で食べていたら

日本人の中年おばさんが話しかけてきて

こっちでアロマセラピーやっているそうな。


私はいろいろビジネス知っているから、


と言っていました。

まぁ、営業だと思いますが、凄い自信家でした。

ところでアロマセラピーって何かわかりません。

「ウツ病」がどうたらこうたら言っていました。

それには興味が惹かれましたね。


で、話を戻してバーですと、

こっちは人件費が安いんですよね。

インフレで日系企業もストが多いらしいです。

でも、政府が罰金制度を導入。

人件費が上がるとこの国の意味がなくなります。

「勤勉」だけではね。

ってことで、こういったバーではチップの期待が大きい

と思いますので、ストはないと思われます。




おぉ、久しぶりにタイピングすると調子が・・・

以前に書いたお米ですが、

スーパーでもジャポニカ米が普通に売っています。

値段は上がってしまいましたけど。

変わりに、緊急入荷した美味しくないお米は

値下がりしていました。

こちらは、稼ぎ時の輸出を再開したりするかもしれないから

気が抜けません。

これからは、また更新がんばりますね。
Comment投稿
管理者にだけ表示を許可する

TrackBack URL

http://nam.14.dtiblog.com/tb.php/74-88b8c783

 | HOME | 



Designed by GALPOP BLOG + GALPOP.NET